床掃除 時間術

<読了時間目安:3分>


【目次】


【現状|課題リスト】

以下のような課題を抱えている方、

今回も tono時間術フレームワーク を用いて考えましょう。

・ 床掃除に時間が掛かっている
・ 床掃除が手間である
・ 結局、自分が床掃除をどうしたいのか考えることさえ疲れた

【結論|全体図】


【提案|各段階の具体的なアクション】

①やめる

床掃除自体をやめるのは得策ではない。
歩くたび埃が舞い、
例えば、肺炎になってしまう。

床掃除をやめるのは、現実的ではなさそうだ。


②やる

毎日やるのが望ましいが、
そうなると、なかなかに大変そうだ。

せめて、2日に1度はやりたいところである。


③自動化

そこで、自動化を考える訳だが、
ロボット掃除機が役立つ。

以下のいずれかを導入するのが良いだろう。

壁に勢いよくぶつかったり、
家具と家具の間に挟まり、身動きが取れなくなったりと
思い通りに動かない場合もあるが、
使わないよりは断然マシだ。

放って置けば、
勝手に床掃除してくれるなんて
救いでしかない。

床も綺麗になって、病気の予防にもなるなんて
一石二鳥…いや、一石五鳥くらいの効率性である。

拭き掃除ができるロボット掃除機もある。
こちらも一緒に使用すれば、快適な部屋になるだろう。

水拭き 拭き掃除 両用のものもあるようだ。
近々、こちらに買い替えよう。


④負荷の少ない方法

それでも、吸引力は普通の掃除機に軍配があがる。
吸引力でいえば、やはりダイソンだろうか。

手頃なところでいくと、この辺りも良さそうだ。


⑤現状の方法

掃除機だけでなく、クイックルワイパーを使用している方もいるだろう。
類似製品も出回っているようだが、
クイックルワイパーの機動性がダントツである。
(クイックルワイパーを立てて収納できる無印良品の製品も加えておすすめしたい。)

その他、コロコロも活躍する。

掃除方法や掃除用品は次から次へと新しい製品が出ている。

定期的に「床掃除 時間術」を見直し、
この記事もブラッシュアップしていきたいと思う。(掃除だけにブラッシュアップ…)


さて、

その他にも、おすすめの「床掃除 時間術」があるという方がいれば

「サイトについて」ページのお問い合わせから

ご連絡いただければと思う。

皆さんが納得のいく「時間術」に出会えるよう願っている。

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